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おいしい水

(天然温泉深層水、湧出・地下1400m、非加熱処理、源泉100%)
 
『おいしい水』と言っても、個人の嗜好やそのときの体調や気候などさまざまな環境に大きく左右されますが、一般的には『味』『香り』『温度』でおいしい水かどうかが決まると言われています。また、軟水を好むか硬水を好むかによっても大きく違ってきます。軟水に飲み慣れている日本人は、軟水をおいしい水と感じる方が殆どです。

おいしい水の判断基準として温度も実は重要な要素の一つです。一般的に飲んでおいしいと感じるのは、体温プラスマイナス25℃とされています。個人差はありますが、だいたい10℃〜15℃、お茶なら70℃前後の範囲がおいしいと感じる温度です。冷たいとおいしいと感じてしまう事が多いですが、常温で飲んだときの味が味覚的に判断がつきやすいです。

また、何も溶け込んでいない純粋な水はおいしくありません。味が全くないからです。適度に味を良くする成分であるミネラルなどが含まれていることが肝心です。
■おいしい水をつくる成分(要素)
  ミネラル、硬度、二酸化炭素の3つが左右すると言われています。ミネラルとは、カリウム・マグネシウム・ナトリウム・カルシウムなど水に溶け込んでいる鉱物質のことです。少なすぎると味が感じられず、多すぎると水が硬く感じます。適量であればまろやかな味わいになります。硬度は、水中のカルシウム・マグネシウムの合計量で決まります。二酸化炭素については、二酸化炭素が十分に溶け込んでいると、水が新鮮でさわやかな味わいが生まれてきます。
■おいしい水の定義
  おいしい水の定義は、定義として存在することはしますが、飲む人が飲んだ瞬間に『おいしい水だ』と感じる水がおいしい水ではないでしょうか。硬度36のミネラル成分が絶妙なバランスで含まれれているおいしい水『神立の水』を是非一度、味わってみてください。水に対する考えが変わります。おいしい水の新しい価値観を体感してみてください。
 
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